骨髄バンクへの登録決意

白血病の7歳少女が残した8千枚の絵が、未来の患者を救った 治らない病を「闘える病」に変えた骨髄バンク、必要なのは一人でも多くのドナー(前編)
急性リンパ性白血病で入院中の三瓶彩子=1985年、東京都武蔵野市  血液のがんである白血病は、永く「治らない病」だった。抗がん剤では必ずしも治らなかったり、再発したりする。それでも、血液をつくる細胞を ...
4歳だった息子は、病室で「ぼく、死む」と何度も口にした 治らない病を「闘える病」に変えた骨髄バンク、必要なのは一人でも多くドナー(後編)
国指定の難病「特発性再生不良性貧血」の治療のため入院中の田中謙智=2021年7月、名古屋市  「息子の光になってください。骨髄ドナーにどうか、登録をしてください」。日本骨髄バンクの設立30年を翌月に控 ...

記事を拝読しました。

子どものころから、骨髄バンクへの登録は気になっていたのですが、
忙しさにかまけ、また家庭があるからと、後ろ倒しにしていつしか風化していました。

2本の記事はいずれもすばらしいものでした。
子どもがいる身からして、心の奥深くに突き刺さってきます。

今回、二人の頑張った子ども、その家族の皆様と、それに感化され行動した方々、
そして伝えねばならないと、冷静かつ強い熱を抱えた記事を書いてくれた方の行動に、改めて敬意を表します。

今回、素晴らしい記事で心が動いたことは、きっと行動をしなければならないということなのだと思います。
行動するために、きちんと調べて一歩ずつ進みたいと思います。

勢いのまま、宣言しておこうと思います

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